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評価損474,100円
■FX
USD/JPY(売)の注文を出して入社式に行った。
帰宅してみると2万通貨分追加という結果に。
しかし…円高進まないなぁ。急落求む。
■有価証券
取引せず。
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| 口座ステータス 現金残高 評価損益 実現予定額 有効残高 | 1,637,159 -474,100 18,635 1,181,694 | ポジション USD/JPY売 AUD/JPY ZAR/JPY | 80,000@99.71 60,000@96.23 140,000@13.21 |
USD/JPY(売)の注文を出して入社式に行った。
帰宅してみると2万通貨分追加という結果に。
しかし…円高進まないなぁ。急落求む。
■有価証券
| 口座ステータス 現金残高 株式(現物) 有効残高 | 419,682 587,100 1,006,782 | ポートフォリオ 株式(現物) 双日 トーメンエレ 住友商事 三菱UFJ | 500株@350 100株@1,074 100株@1,350 200株@843 |
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3月確定損失:421,096円
■FX
今日は目立った取引をしないまま終了。
3月の期間損益は、売買損益-457,100円 、スワップ損益36,004円、差引損益-421,096円。
円高ドル安の影響をもろに受けて不調に終わった。
■有価証券
今日は取引なし。只今静観中。
双日、住友商事の追加購入を予定。
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| 口座ステータス 現金残高 評価損益 実現予定額 有効残高 証拠金維持率 | 1,636,056 -454,700 18,740 1,200,096 352% | ポジション USD/JPY(売) AUD/JPY ZAR/JPY | 60,000@99.62 60,000@96.23 140,000@13.21 |
今日は目立った取引をしないまま終了。
3月の期間損益は、売買損益-457,100円 、スワップ損益36,004円、差引損益-421,096円。
円高ドル安の影響をもろに受けて不調に終わった。
■有価証券
| 口座ステータス 現金残高 株式(現物) 有効残高 | 419,682 578,300 997,982 | ポートフォリオ 株式(現物) 双日 トーメンエレ 住友商事 三菱UFJ | 500株@350 100株@1,074 100株@1,350 200株@843 |
双日、住友商事の追加購入を予定。
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日経新聞:”回避できるか「4月危機」”
今朝の日経新聞では、”回避できるか「4月危機」”と題して、
4月の主要日程や見通しが掲載されている。目新しい情報は特になし。
4月はJPモルガン、メリルリンチ、シティなど大手金融機関の決算発表、
FOMC、G7などなど、為替・株価の大きな変動が予想されるイベントが盛りだくさん。
うまく対応しないとまた退場者が続出することだろう。
私も他人ごとではない。大きな変動に耐えられるだけの体力はもうないし、
4月からはいよいよ社会人なので、日本〜欧州市場の時間帯には迅速な対応ができなくなる。
気をつけなければ…。
※現在のポジション等は28日の記事を参照
さて、イベントの中でも特に気がかりなのは金融機関の決算発表。
シティやメリルは中東の政府系ファンドなどから多額の資本を受け入れることで
ひとまず難局を乗り切ってきたが、業績悪化に歯止めがかからないため、
政府系ファンドも追加出資には慎重な姿勢に転じているらしい。
これらの金融機関の資本増強が難航するとなると一層の円安ドル高が懸念される。
ただ、現在市場予想が厳しくなりがちなため、先日のGSの時のように損失を拡大させていても
ドルが買われる展開になる可能性もあって判断が難しい。
注目されるのは公的資金の注入だが、大統領選挙を控えた今の時期に実施するとは考えにくい。
加えて日経新聞でも「市場原理を重視する共和党政権下での実現は難しい」という
米債券運用大手の投資責任者のコメントを紹介している。
「金融危機脱却の条件はアメリカの公的資金注入」という専門家の意見が多いことを考えると、
今後も危機は継続すると考えるべきなのだろう。
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4月の主要日程や見通しが掲載されている。目新しい情報は特になし。
4月はJPモルガン、メリルリンチ、シティなど大手金融機関の決算発表、
FOMC、G7などなど、為替・株価の大きな変動が予想されるイベントが盛りだくさん。
うまく対応しないとまた退場者が続出することだろう。
私も他人ごとではない。大きな変動に耐えられるだけの体力はもうないし、
4月からはいよいよ社会人なので、日本〜欧州市場の時間帯には迅速な対応ができなくなる。
気をつけなければ…。
※現在のポジション等は28日の記事を参照
さて、イベントの中でも特に気がかりなのは金融機関の決算発表。
シティやメリルは中東の政府系ファンドなどから多額の資本を受け入れることで
ひとまず難局を乗り切ってきたが、業績悪化に歯止めがかからないため、
政府系ファンドも追加出資には慎重な姿勢に転じているらしい。
これらの金融機関の資本増強が難航するとなると一層の円安ドル高が懸念される。
ただ、現在市場予想が厳しくなりがちなため、先日のGSの時のように損失を拡大させていても
ドルが買われる展開になる可能性もあって判断が難しい。
注目されるのは公的資金の注入だが、大統領選挙を控えた今の時期に実施するとは考えにくい。
加えて日経新聞でも「市場原理を重視する共和党政権下での実現は難しい」という
米債券運用大手の投資責任者のコメントを紹介している。
「金融危機脱却の条件はアメリカの公的資金注入」という専門家の意見が多いことを考えると、
今後も危機は継続すると考えるべきなのだろう。
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